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(69) 八鍬@広報
2012-01-08(Sun) 05:11:53

ホームページをご覧のみなさま
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

新潟混声合唱団は、昨年秋の定期演奏会が終わって以降、男声3名・女声2名、合わせて5名の新入団者を迎えました!
(これで、男女が同数になりましたよw)

歌う仲間が増えるのは、とても嬉しいことですね。

合唱に興味をお持ちの皆さま、練習見学に来てみませんか?
当団では秋の定演に向けて新曲の音取り練習の真っ最中です。
どうぞお気軽に見学にお越しください。お待ちしています♪

(68) 事務局
2011-12-17(Sat) 08:35:39

osamu-f様、投稿ありがとうございます。
新潟混声合唱団事務局です。
何はともあれ一度ご都合の宜しい時、練習見学にお越し頂きたく、お願い申し上げます。
ご自身の音域にとらわれず、先ずは練習で弊団の発声練習から体験して頂き、久々に声を発する所からお始めになっては如何でしょうか?
このHP「お問い合わせ」からメール頂ければ、改めて詳細をご案内致します。
また、これをご覧になっておられる皆様方からのメール問い合わも併せてお待ち申し上げております。

(67) osamu-f
2011-12-15(Thu) 12:01:23

初めてメールさせていただきます。

昔、横浜の某合唱団で、テノールを歌ってました。
長い間歌ってなくて、特に高音がきつくなりました。

しかし、最近また「何かやってみたいナー」なんて考え始めてますが、テノールはやはり実声で「G」が出ないと、お呼びじゃないですか?

「声はテノールで音域はバス」というイマイチ使えない声ですが、大丈夫でしょうか?

(66) 団員
2011-12-13(Tue) 14:34:43

新潟混声合唱団第41回定期演奏会からはや2ヶ月が過ぎました。
その後、新潟少年合唱団、合唱団ユートライ、新大室内合唱団の各定期演奏会を聴きに行きましたが、どれも猛練習のあとがうかがえるすばらしい演奏会でした。

それはさておき、新潟混声合唱団では、この2ヶ月で何人もの方が新しく入団いただきました。そして平成24年の定期演奏会の曲の音取りがスタートしています。ここ1ヶ月は金子みすゞ詩・石若雅弥作曲の合唱組曲「このみちをゆこうよ」等を練習しています。

作詞の金子みすゞは、誰にでもわかる素朴な言葉で、物事の本質を優しく語ってくれます。大正ー昭和の詩とは思えないほど、現代の私たちの心に訴えかけるものがあります。作曲は石若雅弥先生で、今年30歳になったばかりという関西の若い作曲家です。歌う私たちにとってもきわめて親しみやすい素直な曲で、入団間もない方たちにも好評です。

来年演奏する曲もうひとつ、アリエル・キンターナ「2つの世界のミサ」は、これほどドラマティックでダイナミックで斬新な合唱曲が過去にあっただろうか、と思えるほどの曲です。ピアノ伴奏もすばらしい。この曲の音取りはこれからで、今から楽しみです。

合唱に興味のおありの方、経験の有無は問いません。メールか電話でご連絡頂き、まずは練習を見学においでください。(12月29日に練習はお休みです)伝統と新しさがミックスした、活気あふれる新潟混声合唱団で一緒に歌いましょう!!
 


(65) YY@アルト
2011-11-01(Tue) 05:21:36

LOVE SONGさん、定演に引き続き、合唱祭にも来て下さって本当にありがとう!
赤ちゃんも機嫌よく歌を聴いてくれたようで、安心しました(泣かれたらどうしようかと・・・w

結婚や出産・ご家族の介護・あるいは転勤等で退団されてしまう方がいるのは、社会人の合唱団の宿命と思いますが、新しいメンバーも増えているので、とっても楽しく練習できています。
いつか LOVE SONGさんも戻ってこれますように!
また一緒に歌いましょう。

今年はクリスマスコンサートの予定はないので、次の演奏会は来年9月の第42回定期演奏会になります。
間が空いてしまいますが、またお時間があったら練習見学にお越し下さいね。

(64) LOVE SONG
2011-10-31(Mon) 09:21:55

合唱祭お疲れ様でした!!
“町から猫をつれてきた”今回も引き込まれました!本当に
おもしろいし、息があっていて皆すごいなあと改めて思いました。定演後、団員がさらに増えたと聞いたのでこれからの活躍また楽しみにしています!
 
そして練習中はおじゃまさせていただきありがとうございました!間近で“町猫”聴けて嬉しかったです。娘も(4ヶ月になりました)真剣にきいていました。かなり刺激的だったと思います。
今年はクリスマスコンサートなどイベントはあるんですか?
また皆さんの歌声を聴けるのを楽しみにしています。



(63) Kunst und Kultur ohne Grenze
2011-10-16(Sun) 00:11:08

聖シュテファン大聖堂にてウィーン少年合唱団と競演をしてみませんか?

突然の書き込み、お許しください。

お世話になっております。 ウィーン聖シュテファン大聖堂専属音楽事務所の清水と申します。
この度、日本の皆様のために史上最高の合唱セミナーと聖シュテファン大聖堂歴史初の演奏会を
企画させて頂きましたので、ご紹介させていただきます。

2012年10月2日?10月7日、ウィーン少年合唱団の芸術監督ゲラルド ヴィルス先生による合唱セミナーを
ウィーン少年合唱団の寄宿舎、アウガルテン宮殿にて10月4日一日合唱セミナーを受講していただき、
彼らの練習を見学し、一緒にプローべをしてウィーン少年合唱団と宮殿内で競演をして頂きます。
ゲラルド ヴィルス先生がどのように子供たちへ合唱指導されているのか、知る絶好のチャンスです。
次に、ゲラルドヴィルス先生による合唱セミナーをさらに一日、
聖シュテファン大聖堂に隣接するクアハウスにて受講していただきます。

2012年10月6日(土)20:30より、聖シュテファン大聖堂中央祭壇にてモーツァルトのレクイエムを
ゲラルド ヴィルス先生指揮による豪華キャストで慈善演奏をしていただきます。 
合唱のスケットはもちろんエネルギッシュなウィーン少年合唱団OBコールスヴィエネンシスです。

モーツァルトは聖シュテファン大聖堂内でコンスタンツェと結婚式を挙げ、彼のお葬式も行われた場所であります。

1995年に聖シュテファン大聖堂にてウィーン少年合唱団単独演奏会がたった1度だけ過去に行われましたが、
今回は聖シュテファン大聖堂史上初、ウィーン少年合唱団数名が日本の皆様と特別に聖シュテファン大聖堂で共演してくださることになりました。
さらにサプライズとしてゲラルド ヴィルス先生が、日本の皆様のために今回特別に作曲をしてくださる一曲と
アヴェベルムコルプス合計2曲を、レクイエムの演奏前に一緒に演奏していただきます。
ゲラルド ヴィルス先生は、日頃限られた時間内で確実に結果を出してきた、究極のスペシャリストです。
短時間で皆様の声が明らかに変化をしますし、何よりも音楽に対す情熱がさらに増すことと思います。

オーストリアでは、子供を夜に労働させてはいけないという法律がございますが、今回条件付で特別に許可が下りました。
彼らは、次の日に早朝ミサで歌わなければなりませんので、2曲を歌い終わり次第、ご両親様と速やかに寄宿学校へ戻ります。
終演後の打ち上げパーティーには出席できないことを、予めご理解ください。
 
コンサート終演後、打ち上げパーティーをドームに隣接するクアハウスで行います。 
ゲラルド ヴィルス先生と聖シュテファン大聖堂側からセミナー受講終了証書を参加者全員へお渡しさせていただきます。
寄付金とチケットの収益金の総額もこの時に発表させていただきます。
この企画の収益金のすべてを聖シュテファン大聖堂改装工事費用へ寄付させていただきます。
サプライズとして、参加者の皆様へコンサートのオリジナルポスターをプレゼントいたします。

聖シュテファン大聖堂で演奏をしていただくためには、従来ですと各団体でエントリーをして頂かなければなりませんでしたが、
日ごろ多くの方達からリクエストを承り、今回は個人参加できるようにいたしました。

私の専門は声楽でテノールです。ウィーン在住17年目で聖シュテファン大聖堂のコンサートを企画している経験を生かし、
全旅程はゆったりと自由時間を設定し、本番前のご予定を、歌手の方達が本番に集中できるように設定させていただいております。
歌手のための体調管理、水分の補給、食事の配慮、一生の想い出作りを懇切丁寧に
精一杯スペシャリストのチーム一丸となって皆様をサポートさせていただきます。

この史上最高の合唱セミナーと聖シュテファン大聖堂史上初の演奏会にご参加できる幸運な方は、
先着80名様までといたしますので、このチャンスを是非ともお見逃しなく!

日本でのお問い合わせ パンフレットのご請求

一般社団法人 国際親善音楽交流協会
担当 丸尾 直史

東京都渋谷区渋谷2?8?7 青山宮野ビル2F
tel 03-3406-3355
E-mail:info@igmea.com

管理人様、不適切な書き込みでしたらお手数ですが削除してください。
貴重なスペースありがとうございました。

聖シュテファン大聖堂、ウィーン少年合唱団芸術監督ゲラルドヴィルス先生一同、
皆様とウィーンでお会いできます事楽しみにしております。
皆様の益々のご活躍とご多幸をウィーンよりお祈り申し上げます。

最後までお読み頂きまして、誠にありがとうございました。

Das Herz adelt den Menschen.
1781,Wien W.A.Mozart

聖シュテファン大聖堂専属音楽事務所
Kunst und Kultur ohne Grenze
顧問 清水一弘

http://www.kunstkultur.com
E-mail:shimizu@kunstkultur.com







(62) ジョイントコンサート国際委員会
2011-10-14(Fri) 04:56:42

突然の書き込みにて失礼いたします。
私どもは海外および日本でジョイントコンサートを通して相互理解を深めることを目指しているジョイントコンサート国際委員会と申します。


■ドイツ・バロック音楽研修旅行実施について■
2012年3月20日(火)― 27日(火) 8日間
―ドレスデン・ライプチヒ・ハレ・アルンシュタット・ドルンハイム・アイゼナハ他訪問―

私どもはドイツ各地での日本の合唱団やオーケストラの方々の海外公演を手伝ってまいりましたが、その関係でオルガン工房や博物館、またパイプオルガン奏者などとのつながりが多くできました。そのコンタクトを通し今回バッハ、ヘンデル縁の中部ドイツでのバロック音楽研修旅行実施することにいたしました。

ドレスデン近郊には、パイプオルガン製造で有名なオイレ社の工房があり、1枚の鉄板から巨大なパイプオルガンが完成するまでの工程を見学できます。バロック音楽を愛される皆様には馴染みのあるパイプオルガンの製作過程を一からご覧になれるは興味深いこと思います。
また、ライプチヒのニコライ教会では、同社が製作した巨大なパイプオルガンを教会オルガニストのユンゲル・ヴォルフ氏に皆様の前で実際の演奏を見せていただけます。
各地、中部ドイツ在住で音楽学研究家の当委員会の委員長が、バッハやヘンデルの博物館や縁のある史跡を訪問しながら、隠されたエピソードや楽曲とのつながりなどを詳しくお話しながら旅行を進めてまいります。

さらにライプチヒではゲバントハウスオーケストラと結成800年を祝うトーマス教会聖歌隊によるバッハのモテットBWV225のコンサートやトーマス教会でのコンサート、バッハ並びにメンデルスゾーンのオルガン作品のコンサートを鑑賞する機会がございます。
詳しくは私どものウエブサイトでご覧ください。『ジョイントコンサート』で検索いただければトップに出てまいります。
バロック音楽を愛する皆様のご参加をお待ち申し上げます。

●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 垣沼佳則



■モーツァルト・レクイエム■ ライプチヒ・ニコライ教会 2012年11月24日(土)
International Bachchor に出演してみませんか! 
指揮者・音楽監督 ユルゲン・ヴォルフ
青木洋也“カウンターテナー”(東京・名古屋での国内練習指導者ならびに現地ソロ) 
旅行期間 2012年11月21日(木)―26日(火)*先入り・延泊相談可能  



(61) 団員
2011-10-11(Tue) 11:31:52

LOVE SONGさん 定期演奏会を聴きにおいで頂きありがとうございました! 
オノマトペの演出は、直前になって必死に練習しました(とくに蚊をたたく人とたたかれた人)。また実は本番で初めて披露したものもあって、出演者も驚きました。
今回の演奏会は例年以上に難曲ぞろいで、音取り、発声、暗譜、表現とも苦戦を強いられました。本番で多少のミスはあったものの、永澤先生の力強い指揮に助けられ、自分としては満足いく演奏ができたと考えています。

さあ次は10月30日(日)の新潟市合唱祭への出演です。定演をお聞き逃しの方は是非是非おいでください。新潟市音楽文化会館、入場無料、13:30からです。

さらに! 来年の第42回定期演奏会に向けての練習が早くも近日始動します。歌うこと、合唱が好きな方であれば経験の有無は問いません。元団員だった方も大歓迎です。「団員募集」をご覧いただき、まずは木曜夜の練習を見学においでください。一緒に楽しく歌いましょう!!

(60) LOVE SONG
2011-10-09(Sun) 11:42:15

元団員です。
定演お疲れ様でした!!出産で4月の練習が最後だったので
その後どう出来上がるのかなぁと気になっていましたが、
とってもよかったです!!こうなるんだぁ!と。
とくにオノマトペが良かった!
ミュージカル風でいろいろ演出もあり、耳だけでなく目でも楽しくワクワクしました。聴きに来れて本当によかったです。
そのうち練習にも顔出したいなあ、と。そしていずれは復帰して皆さんと一緒に歌える日を楽しみに子育て頑張ります。








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